先に起きた地震にしても今回の熊本地震にしても言える事ですがパソコンやスマートフォンに携帯と緊急災害のエリアメールで事前に地震の通知が来る場合と送れて来る場合が有った様に思えます。地震情報に至っては台風みたいに事前の情報が無いだけに迅速な情報が欲しい所であります。そんな地震には震源地の深さを計る規模のマグニチュードと地震の大きさを伝える震度の二つが存在します。それらを分かった上で地震と関連性が有る津波情報や火山等の噴火情報が一連の関連性を調べてから発表する場合があります。これらは主の日本が火山大国で在ると同時に幾つ物プレートの上にある事から地震国と言われる所以だと思います。最近では特定指定による断層でどの地域が危ないか地震マップ成る物も存在しており逸れによって今私達が住んでいる地域がどの様な状態で在るのかを事前に知る事で地震に対する備えが出来る物と思っています。叉、最近気付いた事ですが地震に於けるエリアメールは震度5クラスに成ると作動する仕組みに成っている様にも感じられます。これは私だけかも知れませんが震度3や震度4ではエリアメールは鳴らなかった様に思える訳です。一戸建ての家と違いマンションの5階等の高層階に住んでおられる方には震度4位の地震でも部屋の中で感じる震度は6や7クラスと同じものかと思われると考えられます。それらを踏まえて今後の地震情報では高層階に置ける震度の揺れの具合も地震情報として流して欲しいと考えています。

 

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